WLUS(ウルス)  各種  ※常温商品と同梱不可
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《チキン》
鶏肉は低カロリーで健康・筋肉の維持にも最適!
たんぱく質は被毛や皮膚、筋肉などを健康に保ちます。
初めて生食を与える子におすすめです。
◆原材料
生肉(鶏肉、鶏内臓)国産
※発酵野草類
(3月~8月 ヨモギ、ドクダミ、明日葉、クコ葉、熊笹)
(9月〜2月 ヨモギ、ドクダミ、エンメイソウ、桑葉、カワラケツメイ)
ブルーベリー、キウイ、パイナップル、小松菜、ビーツ、カボチャ、人参、ほうれん草、スプラウト、ケール、キクラゲ、椎茸、パセリ、ライムストーン、スリゴマ、海藻粉末、アマニオイル、リンゴ酢、生酵素、微生物培養エキス、岩塩

《ポーク》
タンパク質・ビタミンB1・ミネラルが豊富!
豚肉に含まれるオレイン酸により体内を健康に保ち、涙やけを軽減します。
◆原材料
生肉(豚肉、豚内臓)国産
※発酵野草類
(3月~8月 ヨモギ、ドクダミ、明日葉、クコ葉、熊笹)
(9月〜2月 ヨモギ、ドクダミ、エンメイソウ、桑葉、カワラケツメイ)
ブルーベリー、キウイ、パイナップル、小松菜、ビーツ、カボチャ、人参、ほうれん草、スプラウト、ケール、キクラゲ、椎茸、パセリ、ライムストーン、スリゴマ、海藻粉末、アマニオイル、リンゴ酢、生酵素、微生物培養エキス、岩塩

《ホース》
カロリーは、牛、豚の約2分の1以下!!
クセもなく食べやすいお肉です。
◆原材料
生肉(馬肉、馬内臓)ポーランド、ウルグアイ、ブラジル産
※発酵野草類
(3月~8月 ヨモギ、ドクダミ、明日葉、クコ葉、熊笹)
(9月〜2月 ヨモギ、ドクダミ、エンメイソウ、桑葉、カワラケツメイ)
ブルーベリー、キウイ、パイナップル、小松菜、ビーツ、カボチャ、人参、ほうれん草、スプラウト、ケール、キクラゲ、椎茸、パセリ、ライムストーン、スリゴマ、海藻粉末、ヘンプオイル、リンゴ酢、生酵素、微生物培養エキス、岩塩

《ビーフ》
牛肉に含まれる動物性たんぱく質は、
犬にとって、バランスよくアミノ酸を摂取するのに適した食材で、筋肉を健康に保ちます。
うまみ成分が豊富なので、食欲が落ちている子におすすめです。
◆原材料
生肉(牛肉、牛内臓)国産
※発酵野草類
(3月~8月 ヨモギ、ドクダミ、明日葉、クコ葉、熊笹)
(9月〜2月 ヨモギ、ドクダミ、エンメイソウ、桑葉、カワラケツメイ)
ブルーベリー、キウイ、パイナップル、小松菜、ビーツ、カボチャ、人参、ほうれん草、スプラウト、ケール、キクラゲ、椎茸、パセリ、ライムストーン、スリゴマ、海藻粉末、ヘンプオイル、リンゴ酢、生酵素、微生物培養エキス、岩塩

《ベニソン》
鹿肉は高タンパクで低脂肪、コレステロールも低くヘルシーです。
脂質が低いため、体重が気になる子にオススメです。
◆原材料
生肉(鹿肉、鹿内臓)国産
※発酵野草類
(3月~8月 ヨモギ、ドクダミ、明日葉、クコ葉、熊笹)
(9月〜2月 ヨモギ、ドクダミ、エンメイソウ、桑葉、カワラケツメイ)
ブルーベリー、キウイ、パイナップル、小松菜、ビーツ、カボチャ、人参、ほうれん草、スプラウト、ケール、キクラゲ、椎茸、パセリ、ライムストーン、スリゴマ、海藻粉末、ヘンプオイル、リンゴ酢、生酵素、微生物培養エキス、岩塩

《ラム》
ラム肉に含まれるカルニチンよって健康を維持することにより 免疫力を保ちます。
◆原材料
生肉(ラム肉、ラム内臓) ニュージーランド産
※発酵野草類
(3月~8月 ヨモギ、ドクダミ、明日葉、クコ葉、熊笹)
(9月〜2月 ヨモギ、ドクダミ、エンメイソウ、桑葉、カワラケツメイ)
ブルーベリー、キウイ、パイナップル、小松菜、ビーツ、カボチャ、人参、ほうれん草、スプラウト、ケール、キクラゲ、椎茸、パセリ、ライムストーン、スリゴマ、海藻粉末、ヘンプオイル、リンゴ酢、生酵素、微生物培養エキス、岩塩

※ライムストーンとは?
アイルランド沖海中の堆積してできた、ライムストーン(石灰石)を粉状にしたものを使用しています。
食用や医療用としても利用されるリンを含まないカルシウム源です。

冷凍でのご用意です。
◆原産国 日本
◆内容量 500g(1袋約20個入り 1ブロック約25g前後)
※ブロックの個数・グラムは手作りのため多少ばらつきがあります。
◆賞味期限
品質保持の為、製造より120日となっております。
現時点での賞味期限を確認されたい方はお問合せください。


与え方
生食が犬達の身体に慣れていくまでは1ヶ月程かかります。急な切り替えはせず、生食を加熱してから与えお腹の調子をみながら徐々に加熱度合いを下げていき生食へ移行されてください。

※加熱したものを与え続けるのは栄養素が壊れる為
お勧め致しません。

はじめは腸内環境が違う為、食べたものを体外へ出そうと吐いたり下痢したりする場合もあります。
1ブロックの半分程を今与えているごはんに混ぜて
少しずつ量を増やしていかれてください。

・いつものご飯にトッピングする場合
今食べているフードの量を減らし、2分の1~1ブロックをトッピングする感じがベストです。
※上記記載量はあくまで目安になります。
個体差によって吸収の仕方も変わってきますので、愛犬の様子を見ながら与えられてください。

※加熱方法
凍ったままフライパンでそぼろ状になるまで炒めてください。電子レンジでの解凍は電磁波の影響で栄養素が壊れる為
できるだけフライパンでの加熱をお勧めしております。

※解凍方法
冷凍庫から冷蔵庫へ移し解凍されてください。